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のぼり旗の日本VCS

オリジナル のぼり旗 製作致します。
見積無料。

オリジナルのぼり旗製作も承ります。

オリジナルのぼり旗製作も承ります。
(見積無料:お気軽にお問い合わせ下さい)

のぼりの生地をご指定ください。
特にご希望が無い場合、ポンジという最も一般的なポリエステル生地となります。 生地種には少し厚めの丈夫なのぼりをご希望の場合はトロピカル、和風の綿生地の金巾(綿生地)など様々な種類がございます。
(ご希望の仕様の場合:作成できない場合もございます)

のぼりの大きさをご指定ください。
一般的な大きさは
横幅 600mm、高さ 1800mm
横幅 450mm、高さ 1800mm
横幅 450mm、高さ 1500mm です。
製作枚数をご指定下さい。
同一デザイン・同一配色で
一度に何枚製作するかで、
1枚単価が異なります。
製作枚数が多いほど1枚単価は
安くなります。

生地の端の処理方法をご指定ください。
一般的には、ヒートカットになります。 ヒートカットは、高熱の刃でポリエステルを溶かしながら焼き切る方法です。 ヒートカットで切断された断面は繊維が溶け固まっていますのでほつれにくくなっています。 上辺、下辺、右辺、左辺のそれぞれに、ほつれ防止のための縫製加工を施すことができます。 のぼりの端部分をよりほつれにくく補強するための縫製加工を「三巻(みつまき)」と呼びます。 生地が三重に重なるように巻き込み、縫いつけます。

三巻加工をする辺を示す業界用語は以下の通りです。
全ての辺に三巻加工を施す場合 → 四方三巻(しほうみつまき) チチの付いていない長辺と短辺に三巻加工を施す場合 → L字三巻(えるじみつまき) 上下の短辺に三巻加工を施す場合 → 上下三巻(じょうげみつまき) 下部の短辺のみに三巻加工を施す場合 → 下辺三巻(かへんみつまき)/下部三巻(かぶみつまき)

※一番ほつれ易い下辺はサービスで縫製しております。

ポールを通す部分を棒袋加工で作成することも可能です。

(見積無料:お気軽にお問い合わせ下さい)

生地について(ポリエステル)

素 材 特  長 使用用途
ポンジ のぼりの素材で一番多く用いられる化繊生地。
軽く、薄く、しなやかで、インクの裏抜けが良い。
のぼり旗・
タペストリー・旗・紅白幕等
トロピカル ポンジをやや厚くし、白生地の光沢感がある素材。

のぼり旗・
タペストリー・
紅白幕

トロマット トロピカルをさらに厚くし、白生地の光沢感がある素材。トロピカルと比べるとややコシがある。 幕・タペストリー
ポリステルハンプ カツラギに似たポリエステル素材。厚さは金巾とカツラギの間くらい。 のれん・幕
遮光スエード 生地に遮光材が使用されており両面印刷可能。 タペストリー・
バナー
エステル麻 ポリエステル繊維を使用していながら麻独特の風合いを持つ素材。 のれん・幕

生地について(綿)

素 材 特  長 使用用途
金巾 のぼりに用いられる綿100%素材。
薄手の綿生地です。和風の風合いが人気です。
のぼり旗・
のれん・旗等
天竺木綿 金巾よりもやや厚手の綿生地。

のれん・旗
ハッピ・幕

シャンタン 糸つむぎの糸が浮き出た布で独特の風合いのある高級素材。 のれん
カツラギ 綿の厚手生地。地がしっかりしているので一般的には大型の幕やのれんに用いられる。 のれん・幕
アーネスト

綿そっくりなポリエステル100%生地。
生地自体に防炎加工が施されており、洗濯可能の素材です。

のれん

生地について(その他)

素 材 特  長 使用用途
ターポリン 耐久性・耐水性に優れている、厚めの光沢のあるテント生地のようなビニール系の素材です。

日本古来の天然素材。のれん・幕等に
使用される高級品です。

のれん・幕

オリジナル製作品の色について。

オリジナル製作品の色について:
まず、色の3原色には光の三原色(RGB)と色料の3原色(CMY)があります。

RGBカラーとは:
RGB カラーは、光の三原色「R(赤)・G(緑)・B(青)」のことです。 パソコンのディスプレイ(モニター)やデジカメ、スキャナなどは、 このRGBカラーで色が表現されています。
これらは混ぜれば混ぜるほど色が明るくなり、 白色に近づいていくため『加法混色』と言われています。


CMYKカラーとは:
CMY カラーは、色料の三原色「C(シアン)・M(マゼンタ)・Y(イエロー)」のことです。 印刷物(のぼりなどの染物も含む)はこの CMYKカラーでプリントされています。
これらは混ぜれば混ぜるほど色が暗くなり、黒色に近づいていくため『減 (シアン) 法混色』と言われています。
ただ、実際にはどんどん濁った灰色になっていき、 一般的にイメージする黒色にはなりません。

インクジェット印刷では、きれいな濃い黒色を表現するために、シアン (C)・マゼンタ (M)・イエロー (Y) にブラック (K) のインクを加えた4色でフルカラーを表現しています。
そのため、使用しているインク以上に鮮やかな色は表現が困難(色を混ぜ
れば混ぜるほど濁った色になるため)です。
また、色の明るさについても、 インクを乗せる生地がどの程度光を反射するのかによって変わりますの で、色そのものの明度についても調整はできません。

パソコンの画面と実際の印刷物の色の違いについて お客様からのご意見として「パソコンで見たときと、実際に仕上がってきた製品の色のイメージが違う」 というお声があります。
これは上記の色の成り立ちの違いが原因で、モニターに映る色と実際の印刷物の色は異なりますのでご注意ください。
また、印刷機と、印刷機にセットされているインクの種類によっても色は変わります。 デザイン上に表現したい色がある場合には、色合わせのご指示をお願い致します。

色合わせについて:
色合わせには大きく分けて2種類の方法がございます。 色の見本となる現物を弊社にお送りいただき見本を参考に色を合わせる方法と、 DIC 番号で色を合わせる方法です。
どちらも弊社で出力可能な色域内での色合わせとなりますので、現物を確認させていただいた後、もしくは DIC 番号をお知らせいただいた後で、合わせられる色かどうかを判断させていただきます。
色合わせを行う場合には、光量を同程度にするために背面からの光の透けと、直射光を遮るようにした状態で色を見比べます。

それは、色見本の分光特性(波長毎の反射の強さ)を一致させることが必要だからです。言い換えると、使用されている色の素であ るインク(染料、顔料)の種類とメディア(紙や布など、色が乗っている素材)を一致させるということです。
ところが、同じインク、 同じ生地の色見本を用意することは現実的に考えて困難なケースがほとんどです。
そこで、直射光による反射と、裏面からの透けを 極力排除することで近似色を見極めるため、上記のような方法を取っています。もちろん完全に光を遮ってしまうと、当然真っ暗に なってしまいますので、遮るのはあくまでも直射光だけです。

名入れ提灯製作も承ります。

名入れ提灯製作も承ります。
(見積無料:お気軽にお問い合わせ下さい)

提灯のサイズをご指定ください。
提灯のサイズには固有の呼び名があります。
9号長や八寸丸、博多長などがそうです。 これらの呼び名は厳密なサイズを表す訳ではありません。提灯の製造元によって若干サイズが違いますのでご注意ください。
または、だいたいの提灯サイズをご指示いただけましたら、近いサイズでお見積致します。

本体の色をご指定ください
基本的には白提灯か赤提灯のどちらかになります。 他の色をご希望の場合は別途お問い合わせください。

提灯の生地をご指定ください
基本的にはビニール(白色か赤色)となります。

文字内容をご指示下さい。
提灯のサイズには固有の呼び名があります。9号長や八寸丸、博多長などがそうです。

1:面数 最大4面まで書き入れることが可能です。 ※内容により入りきらない場合がございます。

2:色数 下記の図の場合、赤提灯に「黒文字」と「白フチ」を 書いていますので2色扱いになります。
基本的には手作業での作成になりますので、数量が多くなると納期が延びる可能性がございます。 ※提灯は季節性が高い商品です。夏、秋のお祭りシーズンを迎える時期には納期が長くなりますので、 余裕を持ったご注文をお願い致します。